03 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 05

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

trackback: -- | comment: --

昨日の続編~ 

さて公式サイトで見たとおりポケモンの最新画像とかがありましたね。すごく立体に見えた画像もあり正直驚きました。
では昨日の続編へとまいりたいと思います。
                               メイポ物語
りゅーと輝はある洞窟の前で止まっていた。
二人はなぜこんなとこにいるとスリーピーウッドをおとずれ修行に来て洞窟を前に恐怖で一歩も踏み出せずにいた。しかたなく一度スリーピーウッドに戻り今後どうするか話し合った。結果それぞれ転職した場所へ戻りクエストを受けて修行することになった。りゅーはこぶしをひらいてへ輝はカイリンの元へ行った。りゅーは朝起きて夜まで毎日修行した。輝もまたカイリンの元でひたすら修行をつづけた。二人の実力はかなりのものとなった。そんな時こぶしをひらいてがこぶしをひらいて:「りゅーそろそろ修行はしまいだ。これからあるクエストをだす。そいつをクリアすれば新しい力をてに入れられる。やるか・やらないか?」りゅー:「やります!」といった。クエストはこういうものだった。ペリオン付近の敵がでてくるダンジョンがありその敵からでるアイテムを30個あつめてこいという物だった。はっきしいって修行をつみかさねてきたりゅーにとって朝飯まえだった。りゅーは敵をあっちやらこっちやらで倒して30個集めこぶしをひらいてに渡すとこだった。と、そのとき輝がペリオンに現れた輝:「りゅーまだ2次転職していなかったのか。俺はもう転職したぜ。ごめんな強くてさ。」りゅーはやれやれという感じで頭をかいた。そしてりゅーもまた2次転職に成功した。そのときこぶしをひらいてが「普通よりより強く修行できる場所があるんだかそこに行くか?」と言った
二人はこぶしをひらいての言われたままその場所に向かった。その場所とはカニングシティーのシュピゲルマンというちょっとキモイ男がいる場所だった。修行場所の名前はモンスターカニバルといわれる場所だった・・・・・・・・・・・。
                        次回さらなるLvアップへ....
スポンサーサイト

テーマ: メイポ物語

ジャンル: 小説・文学

[edit]

« タイトルなし  |  小説始めます。 »

この記事に対するコメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://whitebluesky.blog122.fc2.com/tb.php/45-bcbf81bf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。