06 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 08

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

trackback: -- | comment: --

↓の記事もよんでね。 

暇なのでメイポ物語書きます。↓にも槍龍写真集あるので読んでね絶対w

特にMentos


メイポ物語第7話
    りゅーVSブラック&リチャード


ブラック「そこのぼうずあのときのって変わったのは俺らにやられて服がボロボロになったから新しく買った服だけだろ。」

りゅー「これは買ったんじゃないもらったんだ!。それにおまえらと話している暇はない一瞬でおわらせる。」

リチャード「ほほーぅいってくれるじゃねーか」


りゅーはリチャードの言葉を無視しいっきにリチャードとの距離を縮める。リチャードもりゅーの接近にともない攻撃する態勢をとる。


りゅーはリチャードに正面から槍をつこうとするが

リチャード「そんなとっしんして突くだけじゃ俺に触れることすらないでおわるぜ?」

りゅー「甘ぃ」

リチャードの視覚の中にりゅーはすでにいなかった。

リチャードはそれにきずいた瞬間やられていた。

りゅー「それが本気か?」


ブラック「なにがおきた今!?」

りゅー「いっただろ説明(話)している暇はねぇー」

りゅー「これで終わりだ」

ブラックはこのままでは終われないと闇職の力をだす。

ブラック「俺をリチャードと同じにしてもらっては困る」

ブラックは手に黒い何かを集中させていた。

ブラック「これでお前は終わりだあああああああああああ」

そのときブラックから黒いなにかがレーザーのようにりゅーめがけてきた。だが、


りゅー「こんなものか」

りゅーは槍を龍にするようにしてレーザーを消しながらブラックに近づいていく。

ブラック「ば、ばかな。や、やめろおおおおおおおおお」


りゅー「おそい!!!」

りゅーは槍を龍ににたてたバスターという攻撃でブラックを倒した。


ルーク「小僧なかなかやるじゃねーか」

ルーク「さっきテレポートのように瞬間移動したように見えたがあれはなんだ?」

りゅー「あれは高速で動いただけです。ですが4億分の1のカメラでとっても俺の姿をとることは不可能です。テレポートではないんですが、テレポートといった方が速いですね」

ルーク「たいしたもんだな」

りゅー「そろそろ本体の方にいきます!」


次回 りゅーVSネクロマンサー
スポンサーサイト

[edit]

« 落合orz  |  小説は・・・・・・ »

この記事に対するコメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://whitebluesky.blog122.fc2.com/tb.php/147-5e1bd0f2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。