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メイポ物語 開始w 

まずメイプルブログランキングの説明から

俺のところにあるメイプルブログランキングを連打してください。

そしたらメポラン(←かってに略したメイポランキングね)のページがでるので↑の方に参加登録っていうのがあります。

それをクリックするとジャンルがあるのでメイプルストーリーを選択します。

そしたらパスワードなど入力するところがあるので埋めてください。

そして登録をすませたらランキング終了。


ではメイポ物語新編で作ります。


メイポ物語第1話
    平和な世界に    


メイプルワールド

大陸がわかれいまだわからない場所も存在する世界。
10年まえメイプルワールドを支配しようとなにものかによりあらわれた悪魔。
だがそれを英雄の手によりメイプルワールドはすくわれた。だが悪魔を封印することにより英雄も封印されそのご平和が続いていた。

そこにビクトリアアイランドのヘネシスに住む、りゅーという少年の物語である。



りゅーはヘネシスに住んでいる。
りゅーの両親はわけあり家にずっときておらずりゅーは顔を見たことはあるが小さい頃なので覚えてはいない。

りゅーの隣の家は幼なじみの輝(ひかる)そのまた隣が幼なじみのハル

りゅーは暇だったので輝の家にいってみた。

「コンコン」
りゅーは家をたたいた。

「輝ーいるか~」

とんとんとんとん
輝が二階から降りてきたみたいだ。

ガチャ
「おおりゅー調度いいところにきた。とりあえず家にはいれ」

りゅーは輝の言うとおりに2階へあがった。
そしたらそこにハルもいた。
「ハルなにしてんの?」
「それより見てよこれ、すごいでしょ」

そこにはメイプルワールドの地図らしきものがあった。

「何これ?」
「メイプルワールドの地図よ」
「まじか」
「まじです」
「ちょちょちょなんで俺だけはいれないんだよ」
と輝が話をわってきた。
3人は輝の行動で笑いあった。
そこをりゅーが話を戻そうとした時だった。



ドカーン

爆発みたいな音がおこった。

3人はあわてて窓から外を見た。

そこにはゴリラににたモンスターがいた。
「これはジュニアバルログね」
とハルがいった。
「ジュニアバルログって何?」
輝が問う。
「ジュニアバルログって言うのはここに住む怪物のことよ」
ハルが地図をだしヘネシスから少し北へ進んだスリーピーウッドを指差した。
「普段はこっちに来るはずなんかないはずなのに」
「え、じゃあ誰かのしわざって事?」
輝がまた問う。
ハルが「わからないわ。でもそういうことかもしれない」

「りゅーはどう思う?」

りゅーは窓をずっと見ていた。

「まって・・・・・・・・」


「誰か来る


その時だった。

一瞬にしてジュニアバルログが倒されていた。

「!!!!!!」

三人は一瞬で声がでないほどびっくりした。

誰が倒したのかわからない。でもその人は強いはずだ。なんだってジュニアバルログを一発で倒したのだから

りゅーが
「輝、ハル、 俺たち3人でチームを作って冒険家やらないか?」

「え、なんでいきなりそんなこと・・・・」
輝がすぐに言う




「面白そうじゃない。やってみようよ」
ハルがいう
「おい、ハル本気か?」
輝が問う

「輝、冒険してみたくないのか? この広い世界見てみたいじゃん。」

「いや、でもさー強くないと危険だし、金なんてないぜ?」


「強くなるには修行をすればいい、金がないなら働けばいいさ。だろ?」

りゅーがもう一言

「俺たちには輝がいないとだめなんだ。小さい頃から3人で一人だっただろ?」

この一言で輝のスイッチがはいった。

「しょうがねーな。やっぱ俺がいないとりゅーもハルもだめだしな。やっぱここは俺がついてやってやるか」


ハルがきれて殴りそうになったがりゅーがいそいで口をふさぎ輝はいい気分で外を見ていた。


そこからは太陽がでていた



今は朝の6時ころだ。こんな朝早くから遊ぶのは

実はこの3人の両親はいないのだ。

「よぉしじゃあ、職業なににするか決めようぜ」

「職業?」
輝が問う

「なんだ知らねーのか、剣士や魔法使いなどが職業で自分がやりたい事やあってる職業を選ぶんだ」
りゅーは自慢げに話す。

「私はきまってるわ。銃ね」

「俺もきまってる。槍のスピアマンだ」

「俺なににしよう?」
輝が困っているのを見てりゅーは家に一回もどりあるものをもってきた。

「輝これをみろ。職業の一覧だ」

「おお、サンキュー」
輝は礼をいって職業の本を見た。

「ハルが銃の遠距離で俺が近距離の槍だから、魔法使いか近距離系の職になってもらいたいなーって思ったりして」

「よし決めた!!」

「盗賊の斬りにする」

「よし、じゃあまずは転職してくるぞ!」

「おーーー!!」




終わり。

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この記事に対するコメント

すこし見ないうちに3つも記事書いてるなんてやるな(何

この小説? おもしろいからもっとかいて

井 #- | URL | 2010/08/18 10:57 * edit *

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